2011年04月28日

染み渡る感動を

いろんな映画を見てきたが、こんなにも心に染み渡る映画を見たのははじめてである。
簡単に言葉で表せないのだが、なんというか感動である。いくつもの名場面集がちりばめられていて、心を落ち着かせることがなかなかできない。さすが柴田大輔であると言わざるを得ない。
ここ10年では最高のできではないだろうか。もう一度、いや何度でも見たいものである。
ラベル:柴田大輔 感動
posted by sin at 11:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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